久々の更新(生存報告)2024.11月現在の年間受取配当金について
こんにちは、ふふーんガエルです
最近はめっきりブログの更新をサヴォり気味でございます。。
Twitter(新:X)の方はちょこちょこと更新しているのですが、やはりブログは手軽さにかけるのが難点ですな。
しかしながら、ドメイン料等の維持費もかかっている故、こちらの方についても頑張って更新をしていきたい所存でございます。。
当ブログについては、最近は車関係の備忘メモのような様相を呈しているので、久々に投資関連のネタを一つ…
ふふーんガエルの受取配当金(年間予想額:配当管理アプリ使用)が、ついに200万円の大台をこえました。
平々凡々のサラリーマンでも、根気よく投資を続ければ、このような水準に到達できるということの証左でございますね。

だいぶタバコ臭い&リスキーなポートフォリオではありますが、今後も引き続き配当金の増強&資産の増強を頑張っていきたい次第です。
それでは引き続き、楽しい土日をふふーんとばかりにお過ごしください。。
ゴルフ7Discoverpro交通情報ポップアップ(VICS/ETC2.0の音声割込み)の非表示方法
フォルクスワーゲンゴルフ7の純正ナビであるDiscoverproは、高速道路走行時に道路の混雑状況等の情報をポップアップにて知らせてくれます。
これはこれで便利でありがたいのですが、問題はこの交通情報がポップアップされた際に音楽が一時停止となり流れなくなります(VICS/ETC2.0の音声割込み)

私のゴルフは7.5のディナウディオエディションで、せっかくいいスピーカーで音楽を楽しんでいたのにいきなり音楽が止まるとかなり興ざめな感じになります。。。
(渋滞情報や道路状況を教えてくれるのはそれはそれでありがたいのですが、いかんせん結構ポップアップの頻度が高く、そのたびに音楽が止まるので気になる人は結構ストレスだと思います)
なのでこのポップアップを解除する方法はないかと色々調べていたところ、以下の方法で解除できることがわかりましたので、自己の備忘メモもかねて記事にアップしておきます。
もしかしたら同じ悩みを持った人に何かしらの参考となれば幸いといったところです。
【VICS/ETC2.0の音声割込みの解除方法】
Discoverproの「メニュー」→「交通」→「設定」→「交通情報設定」
…と進むと
「交通規制接近時のポップアップ」いう項目があるので、このチェックボックスを外します。
さらに、ポップアップメッセージ設定から
「ETC2.0交通情報」「ETC2.0交通アナウンス」という項目があるので、このチェックボックスも外します。


これで高速走行走行時に毎回ポップアップで音楽が止まって興ざめな思いをしなくて済むようになります。
情報だけポップアップして、音声は流れない&音楽が止まらない…というように設定できればベストだとは思うのですが、どうやらそういう風には設定できないようです。。
以上、ご参考までに..
ゴルフ7.5ディナウディオエディションで伊勢志摩旅行へ
こんにちは。ふふ~んガエルです。
先日は、伊勢志摩方面にゴルフで一泊二日の旅行をしてきました。



ゴルフ7.5ハイライン(ディナウディオエディション)の燃費について [現在最高23km/L]
こんにちは。ふふーんガエルです。
お盆休みは皆さまいかがお過ごしになりましたでしょうか?
ふふ~んガエルは今年のお盆はありがたいことに有給&夏季休暇で10連休がとれたものの、旅行等の予定を入れなかったため、妻の実家に6日、私の実家に4日…と両実家に入りびたりの休みを過ごしました。
妻の実家には自宅から約40km、私の実家には自宅から120km程の距離があり、今回のお盆休みはゴルフで自宅・両実家を行き来しました。
私の実家には高速道路で帰省したのですが、高速道路では矢のような抜群の安定性とACC(クルーズコントロール)のおかげで実に楽々。乗り心地もこのクラスの車にしてはかなりよく、遮音性も高いため実に快適。
排気量はたったの1,400CCしかありませんが、追い越し加速等も不十分するものではなく、追い越し車線をある程度のペースでリードするような走行をするのも全然余裕といったところです。
さすがにアウトバーンのある国ドイツで造られただけあり、ゴルフは高速道路が本領発揮のステージであると再認識した次第です。
ゴルフ(7.5HL ディナウディオエディション)の燃費は?
気になるゴルフ7.5ハイラインの燃費ですが、現在の私の最高燃費は高速道路で私の実家から自宅近辺のインターまでの区間おおよそ120kmを走った際に車の燃費計が示した23km/Lです。
※ゴルフの燃費計は20Km/Lを超えると小数点以下が表示されなくなるナゾ仕様なので、小数点以下は不明です

ちなみに、タイヤは最近交換したほぼ新品のミシュランのオールシーズンタイヤ・クロスクライメート2(純正同等サイズ 225-45-17)です。
オールシーズンタイヤはサマータイヤに比べると転がり抵抗等はやはり若干ビハインドすると思われますが、案外優秀かもしれません。
まだ皮むき段階なので、こちらのタイヤもおってインプレ出来たらと思います。。
この最高燃費(23Km/L)を記録した時の走行距離が給油からおおよそ150km程、そしてこの時の走行可能距離は970kmを指しているので、仮にこの燃費で高速を走り続けることができれば、理論上はワンタンクで1,100km以上を走破できることとなります。
すばらしき燃費性能です。。
燃費を気にするのであればハイブリッド車等もっと燃費に特化した車は世にありますが、走行性能・快適性・安全性・燃費性能等を勘案して、ゴルフは非常にバランスのよい、実によいお車であると思う次第です。
参考程度に、納車から現時点までの給油時燃費は以下のとおりです。
・2023.7.31 13.75Km/L (納車後初給油 高速:一般道40:60くらい)
・2023.8.16 11.68Km/L(下道のみ。街乗り多め)
・2023.8.17 19.19Km/L(ほとんど高速走行)
・2023.8.20 17.56Km/L(高速80%くらい ※渋滞ありの街乗り区間も含む)
最後の17.56Km/Lが、今回のメーター読み燃費23Km/Lを記録した時のものですが、渋滞有の街乗り区間も含んでのものであるため、給油時実測燃費としては8/17に記録した19.19Km/Lが現在では最高となっております。
快適に長距離走行をこなし、燃費性能も高いゴルフ。
遠乗りの際は、我が愛車DC5インテグラの出番がますますなくなっていきそうなのが良くも悪くも困りどころであります(笑)

インテグラDC5 燃費について DC5は実はエコカーだった!?
こんにちは、ふふ~んガエルです。
我が家のDC5インテグラ(後期型・タイプR)の燃費ですが、カタログ燃費についてはリッター12.4kmとなっております。
カタログ燃費なんてほとんど超えないケースが多いなか、この車は省燃費走行をすると結構コンスタントにカタログ値を超えてきます。
少し前に、旅行のため高速道路で300km弱移動の機会があり、せっかくなので燃費最高記録にチャレンジしてみようと、時速80kmで走る大型トラックのすこし後ろに位置し、300km弱を延々移動してみました。
すると、18.02km/Lという驚異の燃費をたたき出すことに成功しました。
ちなみにこれが給油前に撮影した燃料計の写真です。

走行距離292kmで、燃料系の針はおおよそ1/4減った程度をさしています。
ただ、インテグラDC5の燃料系の残量表示はけっこうおおざっぱなので、実際には1/4よりももっと減っています。
(燃料計半分までの針の進みがかなりおそく、半分を切ると一気に進む特性を有しています。長距離走行の場合は、満タンから100km以上走っても針がほとんど動かなかったりします。燃料計半分で給油をすると、50リッタータンクですが30リッター以上は確実に入ります)
この時の給油量は292km走って16.2L
なので燃費は驚異の18.02km/Lとなった次第です。
これはもはや国産エコカー同等の燃費といっても過言ではありません。
ちなみに私は燃料補給時は常にセルフスタンドを利用し、給油の際はオートストップが作動しても液面が見えるまで継ぎ足し給油をしますので、実際には満タンになっていなかった…というオチはありません。。
参考程度に直近数か月の燃費記録及びその際の走行状況は以下の通りです。
インテグラDC5 燃費記録
・2023.8.5 13.55km/L 郊外田舎道のドライブのみ
・2023.7.23 10.59km/L 街乗りのみ
・2023.7.22 11.6km/L 郊外ドライブ後
・2023.7.21 13.68km/L 下道&高速含む長距離ドライブ後
・2023.7.6 17.7km/L 高速のみで400km移動時。省燃費に徹して走行
・2023.7.6 10.75km/L 街乗りのみ
・2023.6.24 14.18km/L 下道&高速含む300km旅行後
・2023.6.23 18.02km/L(過去最高) 省燃費に徹し300km高速道路移動
・2023.6.9 9.59km/L 街のり&お山でぶん回し後
・2023.5.27 14.51km/L 実家から自宅へ。高速で200km移動
・2023.5.21 14.33km/L 実家帰省時。高速で200km移動
・2023.5.20 13.23km/L 郊外ドライブ等中心
・2023.5.1 12.17km/L 街乗り&ドライブ等
・2023.4.15 12.59km/L 300kmほどの旅行時(高速・下道半々)
最近はサーキット走行もほとんど行かなくなり、お山を頑張ってガンガンはしることもあまりなくなったので、遠乗りの割合が高いのもありますが、あらためて見直すととてもよい燃費が並んでいることに我ながら驚きました。
ちなみに過去で一番悪かったのは、自宅から150kmの距離のサーキットまで自走→サーキット走行→帰宅 …時でリッター6くらい。一番悪いときでもこんなものです。
基本的に、リッター10kmを切れば、今回はかなり悪いなぁ…といった感覚です。
インテグラDC5は、走行性能もよいし、省燃費性能も高いし、実によいくるまであるなぁ…と再認識した次第でした。。

なお、私のDC5はフルノーマルではなく、いろいろとアフターパーツが装備されています。
なかには燃費に影響があるパーツもあるので、ノーマルとは一概に比較ができないことは申し添えておきます。
いろんなパーツについては、また気が向いたときにでも記事にしようとおもいます。
ゴルフ7.5 リアウインドウステッカーはがし
こんにちは、ふふ~んガエルです。
納車されたゴルフには、リアウインドウに燃費基準達成車等のステッカーが貼ってあります。
これをはがすことにしました

早速庶民の味方ダイソーでスクレイパーを購入。
3つセットで100円(税抜き)と大変お買い得です。
大きいものは水槽のコケ取りにも活用できそうです。。

作業としては単純で、スクレイパーをステッカーとガラスの間にさしこみつつ、頑張ってはがすだけです。
特段、はがし液などがなくても何とかなりましたが、結構はがれにくいので、途中からドライヤーで温風をかけつつはがしました。
途中まではがれれば、あとは指でつまんでぺりぺりとはがすことができました。
素人の私がやって、約10分程度で完了しました。ガラス等に傷もつくことはありませんでした。
※もしかしたら固着の度合いによっては、もう少し苦戦するかもしせません
作業前の写真

作業後の写真です↓ ステッカーがなくなりすっきりしました。

完全に自己満足の世界ですが、110円(税込み)で手軽に見た目をすっきりさせることができ、満足度の高い作業でありました。。
ゴルフ7.5ディナウディオエディション納車
こんにちは。ふふ~んガエルです。
仕事等が忙しくてブログ更新を完全に放置しておりました。
今後、テキトーに気が向いたら適当に更新していきたい所存です。
最近、妻の車としてゴルフ7.5ディナウディオエディションを購入しました。
我が家のメインカーであるインテグラDC5と二台体制でカーライフも満喫していこうと思います。
まずもっては、ゴルフがあまりに快適すぎるので、DC5の出番がかなり減ることが懸
念されるところです(笑)

ナパレザーの内装も素敵だし(ドリンク等が写ってしまっているのは御愛嬌)、
ディナウディオスピーカーの音質も素晴らしいし、総じて良い買い物ができました。

ゴルフ君、これからよろしくお願いします。
2021年3月 コーデックス(パキポディウム他)の状況 実生は耐寒性が高い?
こんにちは、ふふ~んガエルです。
ふふ~んガエルの育てているコーデックス達の3月末現在の状況です。

パキポディウムたちがぐんぐんつぼみを伸ばし、花を咲かせました。
アデニウムも季節外れの花を一輪咲かせています(ピンクの花)
これは冬を迎えるころに残っていたつぼみがそのまま越冬したものです。
思うに、パキポディウムの実生株は現地株よりも耐寒性が高く、
大きくなるに従いさらに強健に育つ気がします。
日本の気温・環境に順応して育つからなのでしょうね。。
※3月末とはいえ、まだまだコーデックス達には寒い日が多いので、温かい日中だけベランダに出し、夜は室内に取り込んでいます。
水やりは、土が乾いたら普通にあげてしまっています。ただし、乾ききらないうちにあげるのは根腐れの原因となるので、注意した方が良いと思います。
去年のこの時期は我が家のパキポディウム達は休眠中で、動き出したのはゴールデンウイークに入ったくらいだったと記憶しているのですが、今年はかなり早い動き出しです。
元気に育っているようでうれしくなります。
↓ パキポディウム・グラキリウス

つぼみを長々とのばし、今にも咲きそうです。
丸々と太ってきて、理想とするグラキリスのかたちに育ってきました。
↓ パキポディウム・カクチペス

こやつは葉っぱを落とさずに越冬しました。
パキポディウムの中でも耐寒性が強いほうだと勝手に思っています。
まっすぐつぼみを上に伸ばし、ピクミンのようなかわいい姿で頑張っております。
↓ パキポディウム・デンシカウレ(恵比寿大黒)

これもお気に入りのパキポディウムです。
まるまると太ったボディから二本のつぼみを伸ばし、きれいな黄色の花を咲かせました。
塊根植物大好きなふふ~んガエルとしては、これを眺めながら小一時間過ごせられるくらいであります。
実生パキポディウムは現地球(マダガスカルからの輸入物)よりも値段が安く、育つ過程も楽しめるうえ、耐寒性も比較的高いのでお勧めです。
大きな姿に育つまでに相当な時間を要するのが難点ではありますが、のんびり気長に成長を楽しめる人にはよいチョイスであると思う次第です。
2021年 ふふ~んガエルのポートフォリオと今後の投資方針
こんばんは
ふふ~んガエルです。
約半年ぶりの更新となります。かようなまでにブログをサヴォってしまっているのは、人事異動に伴い仕事が激務になりすぎてブログどころではなくなってしまったのが主な要因です。
ただ、世の中にはどんなに仕事が激務であってもブログと両立している御仁がいらっしゃるのもまた事実であります。
ふふ~んガエルの尊敬する人物の一人である登山家、故・三浦雄一郎氏も
「人は良く時間がないという。それは限られた時間しか所有していないことへの気づきがないだけだ。いかに無駄な時間を費消しているかの認識に欠けているだけだろう。
いかに人生を、時間を、有効に活用していくか。これが生き様を充実させるためのキーワードだと思う。」
…と、著書の中でおっしゃっています。実に名言であると思います。
ふふ~んガエルも、忙しい忙しいといいつつ、実は無駄な時間を費消しているのではないか。
日々を振り返り、ブログを更新する時間も捻出していきたいと思う次第です。
2021年1月 ふふ~んガエルポートフォリオ
さて、2021年を迎えてのふふ~んガエルのポートフォリオを備忘録としてアップしておきます。
現状は以下の通りとなります。

……見事にオールドエコノミー等&高配当に偏ったポートフォリオとなっています。
コロナショック以降、実体経済と反して好調な躍進をする米国株式市場ではありますが、御覧の通りのポートフォリオのふふ~んガエルは、含み損こそなくなったものの、この絶好調相場にもかかわらず、微益…といった様相を呈しております。
もっとも、配当は年々成長し、2020年は年間で税引き後35万円程度を達成することができました。

今年の方針としては、配当をKPIとしつつも、月々の買付余力の中から一部をグロース株や定番のETFに向け、バランスのよいポートフォリオに近づけていこうと画策しております。
今更ながらトータルリターンの大切さを再認識している次第なのであります。。
具体的には、月々
①VOO or VGT or QQQ いずれか1つ分
②VYM or HDV or SPYD いずれかを2万円ぶんくらい
③ARCC 3万円くらい
④高配当株 1~2銘柄
⑤グロース株 1~2銘柄
…といった感じで買い増していこうかと画策しております。
受取配当も月々徐々にアップさせていきつつ、あわよくばグロース株の恩恵にもあやかろうという魂胆であります。
なお、ARCCは日本において、いつ購入することができなくなるかわからないので、大きく値を下げることがあれば購入割合を増やして購入していきたいと考えております。
新規購入銘柄として、2021年に入り、テスラ(TSLA)、台湾セミコンダクター(TSM)、ニーオ(NIO)、バイオナノジェノミクス(BNGO)…を適当に買い増ししました。
※なお、これらの銘柄は某掲示板の米国株スレッドで情報を仕入れ、面白そうと思い試しに少額購入してみたものとなります。
そう、まさにふふ~んガエルはカエルといいつつも、実はネットスラングでいうところの「イナゴ」なのであります(笑)
しかしながら、ふふ~んガエルが方向転換をしたとたんに今まで絶好調だったグロース株が軟調になる…というのも非常によくありそげなことなので、まあ落ちたら落ちたで、「まあよくあることだよね」…といった塩梅で悠長にやっていこうと思います。
なんだかんだ、投資は余剰資金でやるのが一番。
暴落したらしたで「ああそうか」くらいに斜に構えてしまう
いやむしろ、「安く仕込める絶好のチャンス到来♪」と喜ぶくらいがちょうどいいのです。
本年もよき一年となりますように。
2021年も、万事「ふふ~ん♪」と泰然に相場と向き合って参りましょう。。
7月8月の配当収入の状況と、今後のふふ~んガエルの投資方針

おはようございます。ふふ~んガエルです。
気づけば7月も終わり、8月も終わりそうな様相を呈しております。
実に2か月ぶり近くの投稿となります。
徒然なるがままに書きたいのもヤマヤマなのですが、
ふふ~んガエルの本業の仕事が死ぬほど忙しくなり、毎日6時前起床、帰宅は24時をまわるという、まさしく24時間戦えますか状態となってしまったため、ブログどころではなくなってしまったのが最大の原因です。
とはいえ、世の中には同様に本業が多忙を極めていてもブログをコンスタントに更新している御仁もいらっしゃいます。
あらためて、ブログを毎日続けられる人は本当にすごいと思います。
今後は余裕のあるときに、なんとか頑張ってポツポツと更新するスタイルでできたらなぁと思っております。
閑話休題ですが、ふふ~んガエルの7月の配当収入は27,052円、8月分の配当収入は30,691円でした。
| 年月日 | 銘柄 | 受配税引後 |
|---|---|---|
| 2020/7/2 | PPL | ¥1,240 |
| 2020/7/2 | ARCC | ¥5,715 |
| 2020/7/13 | MO | ¥13,498 |
| 2020/7/13 | PM | ¥3,477 |
| 2020/7/14 | 投資法人みらい | ¥1,561 |
| 2020/7/13 | GSK | ¥1,186 |
| 2020/7/16 | PM | ¥375 |
| 7月受取配当合計 | ¥27,052 | |
| 2020/8/4 | T | ¥7,885 |
| 2020/8/3 | QQQ | ¥36 |
| 2020/8/3 | ABBV | ¥5,417 |
| 2020/8/25 | BTI | ¥13,353 |
| 2020/8/25 | キヤノン | ¥4,000 |
| 8月受取配当合計 | ¥30,691 | |
7月配当銘柄のウエストパックバンキングの無配、そして8月のキヤノンの減配があったにも関わらず、配当額は去年より増加しました。
せっせ・せっせと高配当銘柄を積み上げた成果がでているようで、嬉しくなります。
そして、仕事が多忙なので銘柄チェックや資産状況のチェックもほとんどできていない状況でしたが、配当はそんな状況はお構いなしに、勝手に振り込まれて参ります。
自動的に配当収入というキャッシュフローにより資産が積みあがっていく。まだまだ額は少なくとも、まさしく不労所得。これは、何とも心地よいものであります。
配当重視の投資というものは、理論上も、そしてここ数年の実践上も、VOOやQQQへの投資にトータルリターンでは劣後するパターンが多いですが、やはり私には配当金収入が心地よいことを再認識した次第です。
とはいえ、やはり投資家たるものトータルリターンも追求して然りであるため、VOO、VGT、VTI、QQQなんかも毎月少しずつ購入していきたいと考えているところです。
そこで、最近の毎月の銘柄購入方針としては、以下の投資戦略をとっております。
・VOO、VGT、QQQいずれかを1単位購入
・楽天VTIを楽天カード決済で3万円分積立購入
・高配当ETFのVYM、SPYD、HDVのどれかを適宜購入
・超高配当個別銘柄(ARCC等)を数万円分だけ購入
・のこりの投資資金で米国株等高配当個別銘柄を購入
今後も、ふふ~んガエルはこの投資戦略で参りたいと思っております。
なお、こんなんするなら最初から
VOOあるいはVTI + VYMあるいはSPYD
…でいいんじゃないの?
という向きもあるかと思いますが、「that’ exactly right!」その意見は正論です(笑)
しかし、投資が半ば趣味とも化しているふふ~んガエルにとって、資産運用もさることながら、投資をする→配当金が増えていく…というプロセスも楽しんで参りたいと思っていますので、これでよいのであります。
投資は、いかに自分が納得できるスタイルでやるかが肝要といったところですね。
本日もよい一日となりますように。
万事「ふふ~ん♪」…と泰然に参りましょう。。